2012年03月16日

☆サッカーなでしこ大ケガ!あまりにひどい韓国のラフプレー

2012日韓女子リーグ チャンピオンシップ

INAC神戸×高陽大教ヌンノピ

で、韓国選手のラフプレーにより、
なでしこ近賀ゆかり選手が顔面に大怪我をしました。



keri.jpg

蹴ったの1番と11番の選手。
1番の選手はその前も日本選手を押し倒しています。


taoreru.jpg

うずくまる近賀ゆかり選手


ijanmi.jpg

悪びれた様子もなくへらへらしている韓国人選手のイジャンミ
(イエローになったのはこの11番だけ)


kijouni.jpg

気丈に振舞う近賀ゆかり選手



動画はこちら。



動画を見れば分かりますが、

ijanmihenkao.jpg

表情を見る限り韓国人選手のイジャンミはなんとも思ってないようです。





実はこうした韓国のラフプレーはいつものことで、
いろんな試合で選手どころか応援団まで最低なことを連発しています。

日本の単独開催に韓国が割り込んできた、
2002の日韓共催のFIFA World Cupで、
このことを知った人も多いんじゃないでしょうか。

ちなみに割り込んできたくせにスタジアムの建設費用がなく、
7000億円を日本にださせています。
これも返していません。



で、2002年日韓ワールドカップで何があったかというと、

・審判を買収しているため韓国有利の誤審だらけ
・相手選手にエルボーや延髄切り
・ドイツ戦でのドイツ選手の遺影を掲げる無礼
・選手が眠るホテルの前でどんちゃん騒ぎして安眠妨害

とちょっとあげるだけでもこれだけの信じられない悪行を繰り返し、
サッカー関係者が激怒しました。



こういったラフプレーは韓国人は気性が荒いから起こってしまったとかではなく、
わざとだったことも明らかになっています。

イタリア戦でマルディーニ選手に対し、
ラフプレーを行ったイ・チョンスは、

「マルディーニの頭はわざと蹴った」


と自白しています。

mal.jpg

「マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、
“これは天が下さった機会だ”と思い、俺は思いっきり蹴った」

「そして叫んだ。“うちの選手達に触れるなイタリア人!”」

「もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢した」

「マルディーニはぼーっとしていた」

「確かに俺は足元でマルディーニの頭を蹴った」

「しかしそれは選手生命に差し支えない、ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった」



こんな国と共同開催しなければいけないことになったのは、
10年前の出来事とはいえ、本当に残念です。




そしてついこの間のJ1清水エスパルスとKリーグ・城南一和の練習試合でも、
前半で2-0でリードした清水に対し、
韓国チームの城南がラフプレーを連発。

「開幕前にこれ以上怪我人が出ないように」

と試合をわずか16分で打ち切っています。


韓国との練習試合はラフプレーでケガ人ばかりでるので、
してもメリットがないという関係者が大勢いるそうです。


posted by たなかさん at 15:28| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
イ・ジャンミキモい死ね
Posted by at 2017年07月11日 22:18
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